2012年4月アーカイブ

暖かい日が続くようになって、冬のお鍋ももう終わりですよね~って、もう四月も中旬なのですが(笑)。

 

でもこの前、野菜がいっぱいあったので、手っ取り早く作れて野菜がいっぱい食べられる!ということで鍋にしました。

スーパーで鍋用スープを買おうと思ったら、もうあんまり種類がないんですね・・・当然といえば当然ですが(涙)。

 

でも以前食べておいしかったトマト鍋のスープがあったので、それを買って帰りました。

キャベツとかもやしとか、あとは鶏肉とか適当に鍋に投入し、グツグツ煮えたら出来上がり!

しめはやっぱりトマトリゾットです!

調剤業務で帰宅が遅くなった時、本当に助かります~。

 

インフルエンザも花粉症もあと少し!

薬局もそろそろ落ち着くといいのですが(汗)。

さて、自分は薬局で働いているので売り上げというのがけっこう目に見えるんですが、

製薬会社の売り上げというのは従業員の方からするとどのように見えるのでしょうね。

現場にいて売る、というのとなかなか売り上げというものが違ってくるのかなあと思います。

さて、トマトリゾットでも食べてまた明日仕事がんばろう。

現在求められている事柄は、ヤクザイシの専門的な部分をいかして安心できる医療を、患者さんに提供する事でして、この十年でヤクザイシを取りかこむ状況は大きく変化しているのです。権利意識の向上や、医療にかかる費用高騰などによる社会的背景の裏側に、医療の分業や明示、診療の安全管理等の、ありとあらゆるテーマを乗りこえて行かねばなりません。
しかし、その事にともないヤクザイシの資質や高い知識は上昇しているというと、疑問に考える点も有りますが、医薬分業で医院の医療機関から切り離した保険薬局等のヤクザイシは、どうあっても医療上の知識や経験が少なくなってしまいましたが、おおもとの治療はクランケを基準とする、医師や薬ざい師、その他の医療スタッフとの連携によるチーム医療のやりかたもっとも重要なのです。
病院の薬ざい師は、さいわいにも病院の医療現場にて関わる事ができ、医師や看護師などの医療スタッフと互いに情報をこうかんし合い、患者さん方にとってぴったりな医療のていきょうを勧めていくべきです。

CROの資格

大学の薬学部を卒業した新人の薬剤師が現場で能力を出すには、知識と実務経験がないとそく戦力ならず、知識が足りず、医療現場ではつねに専門知識と経験をえようとする意欲や、進歩する医療技術にたいして取り残される事が無いよう、日々研究が重要です。
新卒の育成のいっかんとして、個々の薬ざい師に疾患の課題をあたえ、知識を上達させて、其れを他の薬ざい師スタッフに展開していくほうしんをとりつつ、薬剤師の資質向上をはかっている病院も有り、それらの学習内容も専門者を熟読することも大切なのですが、設問形式にして、それらの理論やしくみを関連づけて幅広い柔軟せいの有る知識を身につける経験ができます。

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